HIDDEN VALUEの型
型(アーキタイプ)の一覧
HIDDEN VALUEは、内面16問の回答から8軸のスコアを算出し、そこから「型」を導きます。型は当サイトの診断が定義したもので、8軸のスコアの組み合わせから機械的に決まります(占いではありません)。8軸を3つに括った「つながり方」「前への進め方」「視野の取り方」それぞれに3状態、加えて8軸全体の偏りの少なさを見る「バランス型」の、合わせて10種類です。
つながり方(伝え方・感じ方・関わり方)
信頼蓄積型少数と深く、正確な受け渡しで信頼を積む関わり方。チームでは安定した窓口・相談の安全地帯になります。
場を動かす型開かれた関わりと率直さで場の風通しを作るタイプ。チームでは新しい接点と空気を生む起点になります。
両利きの調整型深く付き合う相手と開く場面を使い分けられる幅があります。橋渡し役が自然に務まります。
前への進め方(決め方・価値観・逆境)
軸で進める型判断に筋を通し、危機には冷静に立て直す進め方。組織のコンパスとブレーキを担えます。
推進型速い決断と現実駆動で物事を前に動かす進め方。組織のアクセルであり、膠着の突破役です。
状況適応型決め急ぐ場面と粘る場面を持ち替えられます。アクセルとブレーキの通訳役に向きます。
視野の取り方(考え方・伸び方)
深耕型一点を掘り抜く視野の取り方。専門性の深さで組織に貢献するタイプです。
探索型全体を掴んで新しい領域に広げる視野の取り方。組織の探索と越境を担えます。
ズーム可変型掘る・俯瞰するを行き来できる視野。深耕役と探索役の間を繋げます。
全体の形
型は診断すると分かります
あなたの型は、内面16問(約3〜7分)に答えると分かります。社会人向けは市場価値の測定と合わせて、学生向けは年収・職種を聞かずに測れます。
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